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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>鉄道模型・鉄道書籍のe-shumi.jp</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://eshumi.shop-pro.jp/" /><modified>2026-06-27T13:42:08+09:00</modified><entry><title>とれいん　2026年7月号　No.619</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=192235817" /><id>https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=192235817</id><issued>2026-06-16T16:37:07+09:00</issued><modified>2026-06-16T07:37:07Z</modified><created>2026-06-16T07:37:07Z</created><summary>月刊とれいん　No.619　2026年7月号

【オススメ記事】
東急電鉄では初めての動態保存車8500系8637編成が，春の連休でにぎわう，こどもの国線での臨時列車充当で営業運転をスタートしました．保存に際してどのような工夫が凝らされているのか，じっくりと観察してみま...</summary><author><name>鉄道模型・鉄道書籍のe-shumi.jp</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[月刊とれいん　No.619　2026年7月号

【オススメ記事】
東急電鉄では初めての動態保存車8500系8637編成が，春の連休でにぎわう，こどもの国線での臨時列車充当で営業運転をスタートしました．保存に際してどのような工夫が凝らされているのか，じっくりと観察してみました．
　巻頭の"とある機関区"は，池田 悟さん制作のOJゲージのセクションです．迫力に溢れる情景をご堪能ください．
　実感味溢れるといえば，廣瀬 渉さんの1/80鋼板コイル輸送貨車も力作です．
　今野さんの16番と13mmの差異考察や小田急8000形競作なども見逃せません．
　外国の話題は，複雑な歴史から特異な情景が展開される旧ユーゴスラヴィア諸国探訪が連載スタート，そして好評の北ドイツ紀行はハンブルクのユニークな小私鉄を訪問しています．
　Products Data fileや新製品レポート，イベントニュース，連載，一般記事も満載です．

2026年6月19日（金）発売
定価：1,896円（本体1,724円　税率10％）

<a href="https://modelernahibi.blog.jp/archives/48590758.html">目次の内容はこちら</a>]]></content></entry><entry><title>蒸機の時代　No.104</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=192234878" /><id>https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=192234878</id><issued>2026-06-16T16:18:51+09:00</issued><modified>2026-06-16T07:20:39Z</modified><created>2026-06-16T07:18:51Z</created><summary>【第104号の主な内容】

特集　中国地方のローカル線を往く

水澄んで　山映える
    木次線のC56ともに 清々しい夏の日に戻る    

あの夏の朝，鉄路は輝いていた
    貨物が行き交った美祢線の記憶    

中国山地の背骨で活躍する蒸機の姿を訪ねて    

懐...</summary><author><name>鉄道模型・鉄道書籍のe-shumi.jp</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[【第104号の主な内容】

<strong>特集　中国地方のローカル線を往く</strong>

水澄んで　山映える
    <strong>木次線のC56ともに 清々しい夏の日に戻る    </strong>

あの夏の朝，鉄路は輝いていた
    <strong>貨物が行き交った美祢線の記憶   </strong> 

<strong>中国山地の背骨で活躍する蒸機の姿を訪ねて </strong>   

<strong>懐かしき赤穂線</strong>　C58が走っていた時代へ

〈カラーページ〉
四季を走る   <strong> C56“SL北びわこ号”を想う  </strong>  

里を抜けて　野を走る　<strong>〜C11の津山線〜</strong>
     岡山近郊で見られた日常風景    

白井 昭さん    <strong>蒸機の記憶?    西濃鉄道
    B6が走る山里へ</strong>    

〈連載〉    京都から煙を追いかけて（4）
    　<strong>京都駅を往来した蒸機たち  </strong>  

連載　C51コレクション
<strong>その風格を語り継ぐ（5）</strong>


とれいん8月増刊
定価：3,850円（本体3,500円）
A4判横綴じ84ページ
（内カラー8ページ）]]></content></entry><entry><title>【WALTHERS】　PRR Pullman Heavyweight 3-2 Lounge-Observation Car（ラウンジ展望車） </title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=192152169" /><id>https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=192152169</id><issued>2026-06-09T17:15:17+09:00</issued><modified>2026-06-09T09:05:13Z</modified><created>2026-06-09T08:15:17Z</created><summary /><author><name>鉄道模型・鉄道書籍のe-shumi.jp</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>【WALTHERS】 　PRR Pullman Heavyweight 8-1-2 Sleeper（寝台車）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=192152037" /><id>https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=192152037</id><issued>2026-06-09T17:04:14+09:00</issued><modified>2026-06-09T09:05:13Z</modified><created>2026-06-09T08:04:14Z</created><summary /><author><name>鉄道模型・鉄道書籍のe-shumi.jp</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[]]></content></entry><entry><title>とれいん　2026年6月号　No.618</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=191874666" /><id>https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=191874666</id><issued>2026-05-18T17:06:06+09:00</issued><modified>2026-06-16T07:38:34Z</modified><created>2026-05-18T08:06:06Z</created><summary>月刊とれいん　No.618　2026年6月号

【オススメ記事】
湘南海岸や古都鎌倉の旧蹟沿いに走る江ノ島電鉄に，20年振りの新形式電車が登場しました．相模湾の眺望を最大限に確保するため海側の腰掛をクロスシートとしたのがセールスポイントですが，車体外観も，鳥が翼を...</summary><author><name>鉄道模型・鉄道書籍のe-shumi.jp</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[月刊とれいん　No.618　2026年6月号

【オススメ記事】
湘南海岸や古都鎌倉の旧蹟沿いに走る江ノ島電鉄に，20年振りの新形式電車が登場しました．相模湾の眺望を最大限に確保するため海側の腰掛をクロスシートとしたのがセールスポイントですが，車体外観も，鳥が翼を広げたようなラインを描く前面の"流面形"など，個性豊かな電車に仕上がりました．3ヵ月に及ぶ取材から，その全貌を紹介します．
　かつて日本のどこにでも存在した駅風景を再現したレイアウトセクション"終点へ向かう単線の旅情"は伊藤 肇さんの労作です．
　一方では活気あふれる東京の大ターミナル渋谷駅の立体構造を再現した慶應義塾志木高等学校鉄道研究会作成のセクション"交差"も，随所に独自の工夫が盛り込まれています．
　紙成模型塾は，名古屋市電でも異色の路線だった下之一色線で働いたワンマンカー1700形です．中島俊男さんによる，名古屋市電らしさが横溢した車体をお楽しみください．
　新製品レポートやイベントニュース，連載，一般記事も満載です．

2026年5月21日（木）発売
定価：1,896円（本体1,724円　税率10％）

<a href="https://modelernahibi.blog.jp/archives/48477662.html">目次の内容はこちら</a>]]></content></entry><entry><title>レイル　No.138</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=191479615" /><id>https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=191479615</id><issued>2026-04-16T17:25:28+09:00</issued><modified>2026-05-18T08:06:51Z</modified><created>2026-04-16T08:25:28Z</created><summary>◆65年目の青梅鉄道公園と保存車輛たち　
昭和37年に鉄道開業90周年事業の一環として建設された，東京青梅市の青梅鉄道公園が開園してから65年目となる令和8/2026年3月21日に大規模リニューアルを果たしました．
　今回のリニューアルでは記念館が完全に新築されたほか，...</summary><author><name>鉄道模型・鉄道書籍のe-shumi.jp</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong><span style="font-size:medium;">◆65年目の青梅鉄道公園と保存車輛たち　</span></strong>
昭和37年に鉄道開業90周年事業の一環として建設された，東京青梅市の青梅鉄道公園が開園してから65年目となる令和8/2026年3月21日に大規模リニューアルを果たしました．
　今回のリニューアルでは記念館が完全に新築されたほか，保存展示車輛が新たに3輛加わりました．
　そこでレイルでは，オープン時の記録を発掘し，建設の経緯や経過を明らかにするとともに，往時の写真などによって，青梅鉄道公園の歴史を記録しました．
　また，新たに加わった3輛について，今回の保存に際して整備された姿はもちろんのこと，現役時代を，同形式車を含めて多数収録しています．
　それぞれの車輛の歴史的意義や図面類などの資料も豊富に収録しました．

<strong><span style="font-size:medium;">◆ドイツ国鉄01形蒸気機関車の現役時代を振り返る</span></strong>
レイル?137で，誕生から100周年を迎えたドイツの急行用蒸気機関車01形の記念運転を紹介しましたが，今回は100年前の資料や写真，そして第2次世界大戦後1970年代までの現役時代を貴重な写真で振り返ってみました．

定価：4,180円
（本体3,800円 税率10％）]]></content></entry><entry><title>とれいん　2026年5月号　No.617</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=191479463" /><id>https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=191479463</id><issued>2026-04-16T17:16:30+09:00</issued><modified>2026-05-18T08:06:26Z</modified><created>2026-04-16T08:16:30Z</created><summary>月刊とれいん　No.617　2026年5月号

【オススメ記事】
MODELERS FILEは，先月号に続き三岐鉄道で活躍する元西武鉄道の電車です．後編となる今月は，元の401系３編成と新101系１編成を採り上げています．そして各車のパーツ類についての特徴や形式のつけ方について考察...</summary><author><name>鉄道模型・鉄道書籍のe-shumi.jp</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[月刊とれいん　No.617　2026年5月号

【オススメ記事】
MODELERS FILEは，先月号に続き三岐鉄道で活躍する元西武鉄道の電車です．後編となる今月は，元の401系３編成と新101系１編成を採り上げています．そして各車のパーツ類についての特徴や形式のつけ方について考察します．最後に三岐鉄道で味わうことができる"西武鉄道の香り"もご紹介しています．
　模型作品では３Dプリンタを駆使して製作したタンクローリー輸送用貨車クキ1000形が第一の見所です．温かみのある模型情景"＃不器用村物語"．そしてフランスに存在した大動輪のキャブフォワード蒸機の自作製作などにも，大いに注目です．
　イベントは10回目を迎えた"池袋鉄道模型芸術祭"や"鉄道模型市 2026"をレポートしています．
　紙成模型塾は先月号に続きマニ36ですが，今回はオハ35からの改造車です．
　欧州ファンには，恒例のROCO・FLEISCHMANN最新製品情報が見逃せません．
　日光モデルでは創業60周年記念イベントを催しました．群馬県沼田で保存のボールドウィン　B1機にも新たな動きがありました．それらのレポートもお届けしています．

2026年4月21日（火）発売
定価：1,896円（本体1,724円　税率10％）

<a href="https://modelernahibi.blog.jp/archives/48350387.html">目次の内容はこちら</a>]]></content></entry><entry><title>とれいん　2010年8月号　No.428</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=191245622" /><id>https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=191245622</id><issued>2026-04-03T14:33:13+09:00</issued><modified>2026-05-09T10:04:38Z</modified><created>2026-04-03T05:33:13Z</created><summary>●西武赤電大集合！
西武の赤電とは，昭和44/1969年に101系が黄色に塗られてデビューするまでの，赤とベージュに塗り分けられた電車のこと．101系登場後も，永らくそのままの塗装で活躍し，沿線の人々に親しまれました．今回は第１回目として，戦前製の旧型車から501系ま...</summary><author><name>鉄道模型・鉄道書籍のe-shumi.jp</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●西武赤電大集合！
西武の赤電とは，昭和44/1969年に101系が黄色に塗られてデビューするまでの，赤とベージュに塗り分けられた電車のこと．101系登場後も，永らくそのままの塗装で活躍し，沿線の人々に親しまれました．今回は第１回目として，戦前製の旧型車から501系までの数々を，Ｎゲージの作品でお楽しみください．
●ヤは役所のヤ　　事業用車ばかりの大運転会
事業用車輛の形式“ヤ”の作品ばかりを，日本鉄道模型関東連合のメンバーが製作した車輛をご覧いただきます．国鉄ばかりでなく，私鉄車輛も含まれます．

<a href="https://etrain.jp/train-magazine/train201008/">目次の内容はこちら</a>]]></content></entry><entry><title>とれいん　2010年11月号　No.431</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=191245562" /><id>https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=191245562</id><issued>2026-04-03T14:29:51+09:00</issued><modified>2026-05-09T10:04:38Z</modified><created>2026-04-03T05:29:51Z</created><summary>●新連載“Great Structures １/150スケール 世界遺産レイアウトに浸る”
世界遺産風景に線路を敷いたら……という前代未聞のレイアウトを紹介します．静岡トレインフェスタで毎年展示されている，山田宜司さんの独得の手法で製作されたストラクチャー．誰もが一度は見たい，...</summary><author><name>鉄道模型・鉄道書籍のe-shumi.jp</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●新連載“Great Structures １/150スケール 世界遺産レイアウトに浸る”
世界遺産風景に線路を敷いたら……という前代未聞のレイアウトを紹介します．静岡トレインフェスタで毎年展示されている，山田宜司さんの独得の手法で製作されたストラクチャー．誰もが一度は見たい，行きたいと願うその光景を，模型で直感的に楽しんで頂きたいと思います．

●“明治の煌き”鉄道作業局　神戸工場製　形式　F１　鉄道院　9150形
鉄道作業局神戸工場製のテンダー機関車を自作したお話しです．明治が完全に“遠い歴史”の範疇に入った21世紀の今日，実物写真と模型作品を並行して紹介するという，新しい試みでお楽しみください．

●第６回軽便鉄道模型祭レポート
10月最大の模型イベント“第６回軽便鉄道模型祭”の状況も，各メーカーの注目アイテムから個人出展，そして“けむりプロ”のメンバーを招いてのプレイベント“軽便讃歌　けむりプロの世界”まで，細大もらさずお伝えします．通常の連載なども模型・実物取り混ぜてホットな話題が満載です．

<a href="https://etrain.jp/train-magazine/train201011/">目次の内容はこちら</a>]]></content></entry><entry><title>とれいん　2011年8月号　No.440</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=190952880" /><id>https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=190952880</id><issued>2026-03-19T18:21:14+09:00</issued><modified>2026-05-09T10:04:55Z</modified><created>2026-03-19T09:21:14Z</created><summary>とれいん　2011年8月号　No.440

●MODELERS FILE　東日本旅客鉄道
　E657系交直流両用特急電車
常磐線を駆ける特急にニューフェイスが登場します．来年春からの営業運転開始に先駆けての公開です．651系やE653系に代わる新型車の外観と内容を，詳細写真と多数の形式図...</summary><author><name>鉄道模型・鉄道書籍のe-shumi.jp</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[とれいん　2011年8月号　No.440

●MODELERS FILE　東日本旅客鉄道
　E657系交直流両用特急電車
常磐線を駆ける特急にニューフェイスが登場します．来年春からの営業運転開始に先駆けての公開です．651系やE653系に代わる新型車の外観と内容を，詳細写真と多数の形式図や部分図で細大もらさずお伝えしています．

●鉄道のまち“小田原”
　５社が乗り入れる鉄道都市にまつわるエピソードと模型　Part１
東海道本線の小田原駅．JR東日本，小田急電鉄，伊豆箱根鉄道，箱根登山鉄道，そしてJR東海の新幹線と５社の列車が乗り入れている一大ターミナルです．
そんな小田原の駅にまつわるエピソードを，模型を交えながら語ります．まずはパート１．

●新連載！　E.NUKINAのB級コレクター道
新連載として，貫名英一さんの“E.NUKINAのB級コレクター道”が始まります．さまざまなジャンルの模型と筆者との関りは？　第１回は“模型鉄道開業の頃”です．

<a href="https://etrain.jp/train-magazine/train201105/" target="_blank">目次の内容はこちら</a>]]></content></entry><entry><title>とれいん　2011年5月号　No.437</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=190952822" /><id>https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=190952822</id><issued>2026-03-19T18:18:14+09:00</issued><modified>2026-05-09T10:04:55Z</modified><created>2026-03-19T09:18:14Z</created><summary>とれいん　2011年5月号　No.437
●南海完全試合！
新世代の“サザン”12000系のデビューも間近な南海電鉄．その南海電車を，熱心なファンが集まって，Ｎで競作しました．20編成以上も集まった車輛とともに，特徴ある沿線風景を再現したジオラマもお楽しみください．

●MO...</summary><author><name>鉄道模型・鉄道書籍のe-shumi.jp</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[とれいん　2011年5月号　No.437
●南海完全試合！
新世代の“サザン”12000系のデビューも間近な南海電鉄．その南海電車を，熱心なファンが集まって，Ｎで競作しました．20編成以上も集まった車輛とともに，特徴ある沿線風景を再現したジオラマもお楽しみください．

●MODELERS FILE　阪急電鉄　6300系電車
阪急電鉄6300系といえば，2800系に続く２扉クロスシート車として30年以上も京都線に君臨してきました．本線特急定期運用からは引退，一部が４連化して嵐山線に転用されていましたが，この春，１本が６連化の上，観光電車“京とれいん”として衣更えしました．この機会に改めてこの電車を観察してみました．

<a href="https://etrain.jp/train-magazine/train201105/" target="_blank">目次の内容はこちら</a>]]></content></entry><entry><title>とれいん　2011年4月号　No.436</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=190952690" /><id>https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=190952690</id><issued>2026-03-19T18:11:26+09:00</issued><modified>2026-05-09T10:04:55Z</modified><created>2026-03-19T09:11:26Z</created><summary>とれいん　2011年4月号　No.436

●MODELERS FILE　201系京葉線
中央線快速電車から引退してから後も，引き続いて京葉線で201系電車が使われてきました．しかし，それもE233系5000番代の投入によって，引退が目前に迫っています．そこで，まだ現車を見ることができるこ...</summary><author><name>鉄道模型・鉄道書籍のe-shumi.jp</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[とれいん　2011年4月号　No.436

●MODELERS FILE　201系京葉線
中央線快速電車から引退してから後も，引き続いて京葉線で201系電車が使われてきました．しかし，それもE233系5000番代の投入によって，引退が目前に迫っています．そこで，まだ現車を見ることができるこの時期に，改めて201系の特徴を観察してみました．併せて，最終期に京葉線で働いた201系試作車の姿を，鉄道コレクションを使って再現してみました．
●2011年欧州製品最新情報
毎年４月号といえば，欧州型ファンには待ち遠しい，ニュルンベルク見本市での新製品情報です．今年は見本市会場でのサンプル写真もふんだんに掲載し，今まで以上に濃い内容となっています．

<a href="https://etrain.jp/train-magazine/train201104/" target="_blank">目次の内容はこちら</a>]]></content></entry><entry><title>とれいん　2011年3月号　No.435</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=190947862" /><id>https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=190947862</id><issued>2026-03-19T14:32:45+09:00</issued><modified>2026-05-09T10:04:55Z</modified><created>2026-03-19T05:32:45Z</created><summary>とれいん　2011年3月号　No.435

●特集　鉄道模型の音事情　最新デバイスで拓ける新境地
今月の特集テーマは“鉄道模型の音事情”．欧米で普及著しい，デジタル・サウンドシステムですが，アナログ・サウンド時代からの歩みを振り返るとともに，
最新事情を探ってみまし...</summary><author><name>鉄道模型・鉄道書籍のe-shumi.jp</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[とれいん　2011年3月号　No.435

●特集　鉄道模型の音事情　最新デバイスで拓ける新境地
今月の特集テーマは“鉄道模型の音事情”．欧米で普及著しい，デジタル・サウンドシステムですが，アナログ・サウンド時代からの歩みを振り返るとともに，
最新事情を探ってみました．加えて，デジタル・コマンド・コントロール(DCC)・システムについて，そのABCから解りやすく説き起こす連載がスタートします．こちらも注目です．
●新連載2本
北村昌三さんが日本のローカル風景を再現する“蕗狩通信”と，吉岡心平さんが国鉄時代の私有コンテナのバラエティを追及する“国鉄時代の私有コンテナ”の２本がスタートです．
“蕗狩通信”の第１回は９mmナロー(HOn30)の織座機関区セクション．私有コンテナの第１回は基本的な記号と形式の解説です．
●型紙は京急1000形の通風器，非貫通タイプ先頭部と上屋根です．また，折り込みとして，ED19の下回り模型化図面を掲載しています．その他毎年恒例の“年越し運転レポート”や定例記事，一般記事，連載も満載です．

<a href="https://etrain.jp/train-magazine/train201103/" target="_blank">目次の内容はこちら</a>]]></content></entry><entry><title>とれいん　2011年2月号　No.434</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=190947292" /><id>https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=190947292</id><issued>2026-03-19T14:12:01+09:00</issued><modified>2026-05-09T10:04:55Z</modified><created>2026-03-19T05:12:01Z</created><summary>とれいん　2011年2月号　No.434

●MODELERS FILE　西武鉄道　E31形電気機関車
西武鉄道のE31形電気機関車は，コンパクトなサイズの近代型電気機関車として人気の高い存在でした．惜しくも昨年の３月末で廃車となりましたが，幸いにして大井川鐵道に譲渡され，第二の人...</summary><author><name>鉄道模型・鉄道書籍のe-shumi.jp</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[とれいん　2011年2月号　No.434

●MODELERS FILE　西武鉄道　E31形電気機関車
西武鉄道のE31形電気機関車は，コンパクトなサイズの近代型電気機関車として人気の高い存在でした．惜しくも昨年の３月末で廃車となりましたが，幸いにして大井川鐵道に譲渡され，第二の人生を歩もうとしています．そこで，この機会に，この機関車を改めて観察します．落成当時の姿を描いた詳細図面も掲載しています．

●E31形Nゲージ競作
日々の電車の運行を陰で支える“縁の下の力持ち”として重要な存在．そんなE31形4輛を沿線在住モデラー2名が競作しました．模型を通じて西武時代の実車の活躍を偲ぶとともに，作者の個性が発揮されている製作工程や仕上がり具合をお楽しみいただければと思います．

●MODELERS FILE　東日本旅客鉄道　C61 20　復元状況レポート
春以降に再デビューが予定されているJR東日本のC61 20のMODELERS FILEです．どのような姿で復元されるのか，今回のレポートで，ベールを脱ぎます！

<a href="https://etrain.jp/train-magazine/train201102/" target="_blank">目次の内容はこちら</a>]]></content></entry><entry><title>とれいん　2010年12月号　No.432</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=190934310" /><id>https://eshumi.shop-pro.jp/?pid=190934310</id><issued>2026-03-18T17:37:22+09:00</issued><modified>2026-05-09T10:04:38Z</modified><created>2026-03-18T08:37:22Z</created><summary>●万感の思いで作る京急1000形
今月の特別企画は，数ある京浜急行の電車の中から，つい先日，惜しまれつつ現役を引退した1000形の，模型作品集と紙成模型塾です．いずれもこの電車に思い入れ深いモデラーの手になる作品．巻末の型紙とともにお楽しみください．

●MODELE...</summary><author><name>鉄道模型・鉄道書籍のe-shumi.jp</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[●万感の思いで作る京急1000形
今月の特別企画は，数ある京浜急行の電車の中から，つい先日，惜しまれつつ現役を引退した1000形の，模型作品集と紙成模型塾です．いずれもこの電車に思い入れ深いモデラーの手になる作品．巻末の型紙とともにお楽しみください．

●MODELERS FILE　京急“貨物電車”のすべて
この特別企画にあわせた企画が，MODELERS FILE　京急の貨物電車．ユニークな表情を持つことから大いに親しまれた20形や30形．そしてチョッパ制御車にグレードアップした現役のデトたちまでを細大もらさず紹介．これまで知られていなかった多くの事実が，この記事によって解明されます．

●イベントレポートは全日本模型ホビーショーと日本鉄道模型ショウ．そして新潟のクラブが大集合した“トレインアトラクション2010”をお届けします．連載記事も盛り沢山です．御期待ください．

<a href="https://etrain.jp/train-magazine/train201012/">目次の内容はこちら</a>]]></content></entry></feed>